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市民公開講座 - 一般財団法人 東方医療振興財団 日本東方医学会

一般財団法人 東方医療振興財団 日本東方医学会

  The Japanese Society of Eastern Medicine

日本東方医学会

鍼灸マッサージ治療サロン R(アール)

住所

〒145-0062 

東京都大田区北千束2-17-5 北千束アイレ101

電話番号

090-3209-9906

※治療中は電話対応できないので、ご予約はメールでお願い致します。<予約受付:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

診療時間 8:30~20:00(完全予約制)
休診日 火曜日・金曜日・土曜日
自由診療

鍼灸あん摩マッサージ指圧・吸い玉(カッピング)・美容鍼・オイルマッサージ

一回 8,000円~

初診料:なし 再診料:なし

完全予約制 

アクセス

東急大井町線 北千束駅 徒歩3分

東急目黒線  洗足駅 徒歩8分

東急池上線 長原駅 徒歩12分

ホームページ

acupuncture-r.com

患者様へ

不妊治療や、不育治療、顔面神経麻痺など、一人ひとりお身体だけでなく心もお辛い場合が多いと思いますが、お一人で抱え込まず、治療しながら心の思いをお話ししていただけるように個室で治療させていただきます。鍼灸だけでなく、マッサージやオイルも使って治療します。

しっかりとお話を聞きながら治療していくのでご予約をお待ちしております。

 

鍼灸師の紹介

 

島田 りか

 

プロフィール

  東京医療専門学校 本科 卒業
  東京医療専門学校 教員養成科 卒業
  翁鍼灸治療院<経堂> にて臨床に従事
  鍼灸サロンvvB<二子玉川> にて臨床に従事
 

(上記と並行して)

お茶の水はりきゅう専門学校、東洋鍼灸専門学校にて

非常勤講師を務める

  鍼灸マッサージ治療サロン R <大田区北千束>開院
      島田りか写真 resized        

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)を行う主な疾患・症状

肩こり、首こり、腰痛、眼精疲労、頭痛、顔面神経麻痺や、不妊症や不育症、婦人科疾患、不定愁訴、美容鍼など、鍼灸マッサージを使って診ております。

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)に対する治療方針

中医学や、現代鍼灸の考えを基本としながら、一人一人の患者様にとって、一番良いと思われる治療を鍼灸や、マッサージ、吸い玉(カッピング)を使って治療していきます。美容鍼では、フェイシャルマッサージも行っております。

  

診療ポリシー

病院で診て頂き、病名は同じでも、お身体は一人ひとり、違います。

問診をした上で、東洋医学的治療の鍼灸や、吸い玉(カッピング)、アロママッサージなどを使って、オーダーメイド治療を行います。

お身体だけでなく、心のケアもできるように、「心身一如」の治療を心がけています。

鍼は痛いと思っている方に、鍼は痛くない、明日から頑張れるエネルギーがもらえると思っていただき、笑って帰っていただける治療院をめざしています。

 

 

  

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清明院

住所

〒151-0053 

東京都渋谷区代々木2-15-12クランツ南新宿6階

電話番号 03-6300-0763
診療時間 10:00~21:00
休診日 日曜日・月曜日
自由診療

初診料:10,000円 再診料:6,000円 

完全予約制、完全自由診療

アクセス

JR、京王、地下鉄新宿駅から徒歩5分

ホームページ

http://seimei-in.com/index.html

患者様へ

2009年の開業以来、当院には医療機関での保険治療や標準治療で治らない、あるいは治りきらない、あるいは満足出来ない患者さんしか来ません。何でもお気軽にご相談下さい。

 

鍼灸師の紹介

 

竹下 有

2004年 日本鍼灸理療専門学校 本科 夜間部 卒
2007年 日本柔道整復専門学校 夜間部 卒
2009年 東京衛生学園 臨床教育専攻科 卒
2000年~ 都内の医療機関(医院、整骨院、鍼灸院)にて研修。
2009年 清明院 開業
            takeshita コピー

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)を行う主な疾患・症状

全ての疾患、症状に鍼灸で対応しています。

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)に対する治療方針

鍼灸学術研究団体(一社)北辰会の治療方式である北辰会方式にて鍼灸治療を行っております。

  

診療ポリシー

1日でも早い心身の回復を企図した治療対応

 

  

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きたにし耳鼻咽喉科

住所 〒570-0004
大阪府守口市淀江町3-7 メディトピア守口2F
電話番号 06-6902-4133
標榜科目

耳鼻咽喉科

診療時間

月・火・水・金(9:00-12:30, 16:00-19:00)

土(9:00-13:00)

休診日 木曜日、土曜日午後、日曜・祝日
自由診療

◦初診料・再診料 いずれも 5,000円(1時間)
◦自由診療を行っている科・分野など(ex.漢方内科、鍼灸
 など)各種疾患・症状に対して、分子整合栄養学(食事指  

 導・サプリメント提供)、アーユルヴェーダ、ホメオパシ 

 ー、バイオレゾナンスなどを提供。

 ※オンラインによる自由診療(8,000円)あり。

アクセス

地下鉄谷町線 大日駅 または 守口駅 徒歩15分

ホームページ

クリニック
http://www.kitanishi-ent.jp/

患者様へ

耳鼻咽喉科に関する症状、疾患を中心に、「検査では異常がない」「治療法がない」といわれてお困りの方と一緒に、よりよい解決法、養生法を探っていきたいと思います。

 

医師の紹介

 

北西 剛

1966年 大阪府守口市生まれ
1992年

滋賀医科大学卒業 同耳鼻咽喉科入局

以後 滋賀医科大学付属病院、彦根市立病院ほか勤務を経て

2005年 きたにし耳鼻咽喉科 開院
2014年 医学博士号取得
2022年 日本統合医療学会認定施設取得
20160413 007

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)を行う主な疾患・症状

耳鼻咽喉科領域の疾患の中でも、特に検査にて異常所見がない症状・

各種治療に抵抗する症状や疾患を中心に東方医療を行う。

具体的には、めまい・ふらつき、難聴・耳鳴、花粉症・アレルギー性鼻炎・

副鼻腔炎、後鼻漏、咽喉頭異常感など。

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)に対する治療方針

健康保険内での漢方処方。鍼灸については、当院での耳鍼。適宜鍼灸院紹介。
アーユルヴェーダについては、シロダーラ施術。ナスヤ(オイル経鼻法)をはじめ、
日常養生法の実践。

 

  

診療ポリシー

西洋医学、代替医療、伝統医学を適切に取り入れた統合医療の実践。
予防、日々の養生を重視し、自らの最高の主治医は自分自身である「自身自医」を掲げる。

 

  

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東銀座タカハシクリニック

住所 〒104-0061 東京都中央区銀座3-11-13 松本銀座ビル5階
電話番号 03-3524-1200
標榜科目

内科・漢方内科

診療時間 9:00~12:00、14:00~17:00
休診日 木曜日、日曜日
アクセス 都営浅草線 「東銀座」駅 徒歩1分
東京メトロ日比谷線 「東銀座」駅 徒歩4分
ホームページ https://www.hgintakah.com/
患者様へ 谷美智士院長のご遺志を継いだ伝統医学と現代医学の融合診療、アドバンス・クリニック横浜の前田華郎先生からご指導いただきましたオーリングテストとマイクロ波治療を組み合わせた慢性疾患治療を行っております。

医師の紹介

 

髙橋博樹

昭和63年 産業医科大学医学部卒業
昭和63年 産業医科大学神経内科
平成13年 新宿海上ビル診療所
平成16年 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科卒業・医学博士
平成20-27年 医療法人社団長白会タニクリニック 副院長
髙橋博樹

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)を行う主な疾患・症状

伝統医療治療の対象になる疾患・症状全般、がん、膠原病、自閉症などの慢性疾患や難病治療を含めた診療

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)に対する治療方針

タニクリニックの谷美智士先生ご指導いただいた伝統医学を主体にした治療
アドバンス・クリニック横浜の前田華郎先生の開発されたマイクロ波治療
中医学・漢方治療
西洋医学的治療

 

 

診療ポリシー

西洋医学に加えて伝統医学的な診断・治療、自然療法、マイクロ波治療による慢性疾患治療を行っております。
患者さん1人ひとりの健康上の悩みや不安に真摯に向き合い、納得いただいたうえで治療を受けていただけるよう、わかりやすい、丁寧な説明を心がけております。

 

 

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吉祥寺中医クリニック

住所 〒180–0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町 1−13−6 5F
電話番号 0422-20-4110
標榜科目

内科・小児科・皮膚科・リハビリテーション科

診療時間 9:30〜12:00、15:00〜18:30
休診日 木曜日、土曜日午後、日曜日、祝祭日
自由診療 プラセンタ療法、鍼灸、煎じ薬など
初診料:2,000円 再診料:1,000円
アクセス JR吉祥寺駅北口から徒歩5分。北口サンロード商店街にある吉祥寺駅前郵便局を右折し、少し行った先にある聘珍樓さんが入っている「古谷ビル」の5階にあります。
ホームページ

クリニック

https://kichijoji-chuuiclinic.jimdo.com/クリニック-お知らせ/

院長のドクターズファイル
http://doctorsfile.jp/h/30185/df/1/

患者様へ 西洋医学で改善出来ない症状を改善出来る可能性を、漢方、鍼灸、プラセンタ療法は持っています。
また、病気は体からのサインでもあるので、これらの治療を受けるうちに、良い意味で自分の心や体の声に気づくことがあります。

 

医師の紹介

 

長瀬眞彦

1994年 順天堂大学医学部卒業 JR東京総合病院内科
1996年 順天堂大学医学部付属順天堂医院放射線科入局
1999年 長白会タニクリニック 副院長
2001年 鉄砲洲診療所 副院長
2006年~ 吉祥寺中医クリニック 院長
長瀬眞彦

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)を行う主な疾患・症状

西洋医学的治療がそれほど有効でない疾患。アレルギー性疾患(アトピー性皮膚炎、気管支喘息、花粉症)、膠原病、がんのQOL改善、自律神経失調症、婦人科疾患(不妊症、月経困難、月経前症候群)、整形外科疾患(筋筋膜性腰痛、腰部脊柱管狭窄症)。

 

 

東方医療(漢方・鍼灸・その他)に対する治療方針

患者にとって最も適切な治療法をいくつか選択し、それらを適切に組み合わせる。

患者とよく話し合って治療方針を決定する。

 

  

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  ~医師・鍼灸師・薬剤師の地域連携について~

日本東方医学会では、医師・鍼灸師・薬剤師が連携して、よりよい医療を患者さんへ提供できる仕組みづくりを進めております。
東方医学は、西洋医学の弱みを補完できる可能性を秘めています。しかしながら、患者さんが適切な東方医学の治療を
選びにくいのが現状ではないでしょうか。

そういった患者さんへ、医師と鍼灸師、薬剤師が連携して東方医療を提供していく仕組みを作る活動を行っております。

 

現在の活動

 ■「医療連携鍼灸師」育成セミナー  受講随時受付

 「患者中心の医療」の実現に向け、医療連携を目指す鍼灸師育成のためのセミナーです。

 受講は随時受け付けております。詳細・お申し込みは下記こちらにアクセスください。

  ■詳細・受講お申込みはこちら 

 

 症例検討会 DAPAカンファレンス(医鍼薬地域連携カンファレンス)

   Doctors, Acupuncturists, Pharmacists regional cooperation Association:医鍼薬地域連携研究会

     毎月第2月曜日 20時~ zoom開催 (8月12月休講)

医療連携・多職種連携の教育を受ける機会の少ない鍼灸師にとって、日々の臨床は閉ざされたものになりやすいです。
このことは、抱え込みやインシデントなど、患者の不利益や思わぬトラブルに繋がる可能性があります。
そこで、現場での医療連携を経験、あるいは学習した鍼灸師が、実際の症例を報告し合い、医師の意見も交えて検討
することで、症例に対する新しい視点や・現代医学的な診断やケアの観点からも助言、知見を得る機会を設けました。
医師、鍼灸師、薬剤師なども参加するこの会で、鍼灸師は、医療者同士の高度なコミュニケーション・スキルを身に
付け、日々の臨床に役立てて欲しいと思います。

   ■詳細・参加お申込みはこちら

 

 

 

これまでの活動 

 活動履歴

 ■アーカイブはこちら

 

 ありがとうスマイルプロジェクト(現在休止)

首都圏で今、心身を患者さんの治療に捧げていらっしゃる医療従事者の方へ、少しでも心も体も軽くなっていただこうと、日本東方医学会の医療連携鍼灸師が無料で鍼灸施術のご提供させていただきます。(2020.6.4)

詳細はこちら  

医療連携鍼灸師とは

 

【プロジェクト実施報告書】

 2020.8月 実施  

~これまでの活動履歴~

【第13回  医鍼薬地域連携研究会】2020年7月28日(火)19:00~21:00

■オンデマンド配信

■内容 概要はこちら

    ●上馬塲和夫医学博士

     「上部頸椎障害の解説と様々な補完医療による治療法の紹介」

 

 【第12回  医鍼薬地域連携研究会】現地開催中止 ※コロナ感染症による自粛のため

■日時:2020年4月28日(火)19:00~21:00

■場所:ハリウッド美容専門学校・ハリウッド大学院大学・701教室 

■講師:上馬塲和夫医学博士

■内容:別日にビデオセミナーにて開催 内容は下記YouTubeよりご視聴いただけます。

    youtubeロゴ

 

【第11回  医鍼薬地域連携研究会】2020年1月28日(火)19:00~21:00

■進行:赤羽峰明先生(あか羽鍼灸院院長)

■内容:●田無北口鍼灸院院長 白石健二郎先生      

            「医鍼連携の実例 治療院価値提供の向上」     

            ●東方医療振興財団 理事 上馬塲 和夫 先生      

            「医鍼薬連携に必要な統合医療的な知識②」

 

 【第10回  医鍼薬地域連携研究会】2019年10月29日(火)19:00~21:00

■進行:赤羽峰明先生(あか羽鍼灸院院長)

■内容:●神奈川県鍼灸師会 元会長 清水 慎司 先生

     「コメディカル鍼灸ー医療のハブとして役割と期待ー養生鍼灸師という考え方」

     ●東方医療振興財団 理事 上馬塲 和夫 先生

      「医鍼薬連携に必要な統合医療的な知識」

     ●マベリック鍼灸施術室 院長 大西 葉子 先生

      「アメリカにおける養生 ワイル博士 ヘルスコーチの紹介」

 

【第9回  医鍼薬地域連携研究会】 2018年11月5日(月)

■進行:上馬塲和夫医学博士(帝京平成大学客員教授)、赤羽峰明先生(あか羽鍼灸院院長)

■内容:●医鍼薬地域連携研究会代表 赤羽峰明 『「医療連携を目指す鍼灸師育成講座」の開始案内と、講座修了者の活動について』     

    ●医業経営研鑽会会員 堀江まゆみ『集客できる鍼灸院のつくり方』

 

【第8回  医鍼薬地域連携研究会】2018年10月1日(月)

■講師:上馬塲和夫医学博士、赤羽峰明先生、高橋博樹先生、長瀬眞彦先生
■内容:●医師と鍼灸師 紹介の仕方

     ~“医師と鍼灸師をつなぐ「同意書」”と“相容れない「同意書」”~

 

【第7回  医鍼薬地域連携研究会】 2018年9月3日(月)

■講師:西岡秀樹先生 / 税理士・行政書士

     西岡秀樹税理士・行政書士事務所代表  
     医業経営研鑽会会長 医業経営・実務対応アドバイザー         

■内容:1、 医療施設と鍼灸治療のコラボレーションは可能か

    2、 医療と鍼灸、保険と自費 混合診療の定義

    3、 院内物販の会計     

    4、 6月1日改正後の医療広告規制     

    5、 質疑応答

 

【第6回 医鍼薬地域連携研究会】 2018年8月2日(月)

進行:上馬塲和夫医学博士(一財)東方医療振興財団 理事長)、赤羽峰明先生

内容:●小倉沙羅歯科医師(銀座漢方・天クリニック) 「気診」

 

【第5回 医鍼薬地域連携研究会】 2018年7月2日(月)

進行:上馬塲和夫医学博士(一財)東方医療振興財団 理事長)、赤羽峰明先生

内容:概要はこちら

 ●荻野杏里先生 「歯科領域における鍼灸(歯科医師との連携)」

 ●ディスカッション

 

【第4回  医鍼薬地域連携研究会】 2018年4月19日(木)

進行:赤羽峰明先生(あか羽鍼灸院院長)

内容:概要はこちら

 ●泉晶先生  「ホリスティックケアから考える医鍼薬地域連携の現状と提案」

 ●小池弘人先生  「ジャングルカンファレンスから考える医鍼薬診療連携の基盤」

 ●ディスカッション  「医鍼薬地域連携の今後の活動における提案」

 

【第3回  医鍼薬地域連携研究会】 2018年2月5日(木)

進行:上馬塲和夫医学博士(一財)東方医療振興財団 理事長)、赤羽峰明先生

内容:●川嶋朗先生  「統合医療の見地からみた連携」

   ●高橋秀則先生 「病鍼連携についての私見‐鍼灸医師の立場から-」

   ●末松清佳様  「薬剤師からみた鍼灸師との連携」

 

【第2回  医鍼薬地域連携研究会】 2017年12月6日(木)

進行:上馬塲和夫医学博士、赤羽峰明先生

内容:概要はこちら

 ●赤羽峰明先生  「医鍼薬地域連携の必要性と問題点」

 ●北川毅先生   「病院おける鍼灸の活用とその実現への課題」 他

 

【第1回  医鍼薬地域連携研究会】 2017年10月4日(木)

進行:上馬塲和夫医学博士、赤羽峰明先生

内容:概要はこちら

 ●会の趣旨と方向性

 ●ディスカッション

 

過去症例と寸評

Case74 2026/2/9

 50代、女性

 主訴:歩行障害、両下肢痛、右膝関節痛

 「歩行障害を伴う両下肢痛の一症例」

 症例

Case73 2026/1/19

 40代、男性

 主訴:緑内障、首肩の凝り、足のだるさ

 「緑内障に対する眼窩鍼を主とした鍼灸治療の一症例」

 症例

Case72 2025/11/10

 60代、男性

 主訴:頻尿、難聴

 「前立腺肥大症による頻尿に対する鍼治療の1症例」

 症例

Case71 2025/10/6

 50代、女性

 主訴:top不眠・胃酸逆流・全身倦怠感

 「新型コロナ後遺症諸症状に対する鍼灸治療の一症例」

 症例 

Case70 2025/9/8

 50代、男性

 主訴:不眠

 「不眠を発症した患者さんに対する鍼灸治療の一症例」

 症例

Case69 2025/7/14

 50代、男性

 主訴:下腹部と坐骨周辺の鈍痛、排尿痛

 「慢性前立腺炎に対する鍼灸治療の一症例」

 症例

Case68 2025/6/9

 50代、女性

 主訴:手足、肩、膝の関節痛

 「混合性結合組織病(MCTD)と以前に告げられ、持続する関節痛に鍼灸で治療した一例」

 症例

Case67 2025/5/12

 80代、女性

 主訴:腰痛、下肢の痺れ

 「脊柱管狭窄症の既往を有する腰痛に対する鍼灸治療の1症例」

 症例

Case66 2025/4/14

 70代 男性

 主訴:膝下、手掌の痛みとしびれ、及び脱力感

 「慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチーの一症例」

 症例

Case65 2025/3/10

 40歳代 女性

 主訴:めまい症状

  「めまい症状に対する鍼灸治療〜コミュニケーションの重要性と医療費削減の可能性〜

 症例

Case64 2025/2/10 

 70歳代 女性

 主訴:下臀部痛、会陰部痛

 「脊柱管狭窄症に対しセルゲル法を受けた臀部・会陰部痛の症例」

 症例

Case63 2025/1/20 

 80歳代 男性

 主訴:歩行困難、安静時震顫

 「パーキンソン病と診断された患者の歩行困難と安静時震顫の1症例」

 症例

Case62 2024/11/11発表

 80歳代 女性

 主訴:右下腿後面の腫脹、熱感、発赤、疼痛
 「蜂窩織炎とその後の皮膚肥厚に対する鍼灸治療の一例」

 症例

Case61 2024/10/7発表

 70代 男性

 主訴: 右片麻痺症状・頻尿・排便障害

 「脳梗塞後遺症による主訴改善の1症例」
 症例

Case60 2024/9/9発表

 30代 男性

 主訴:一過性意識障害

 「2度救急搬送された一過性意識障害の一症例」

 症例 本症例の発表者は鍼灸院、薬店に勤務する鍼灸師、登録販売者であり、発表中に煎じ薬の

         処方が出てきますが、登録販売者であっても、一部の煎じ薬を販売することが出来、

                   本症例はその範疇内での処方ですので、法的に問題はありません。

Case59 2024/7/8発表

 70代 女性

 主訴:膝痛、両下腿>両手の痺れ、歩行困難
 「脳梗塞の既往を有する肥満患者の四肢疼痛、痺れ、歩行困難の1症例」

 症例

Case58 2024/6/10発表

 70代 女性

 主訴:COVID-19罹患後の不定愁訴
 「COVID-19罹患後の不定愁訴の一症例」

 症例

Case57 2024/5/13発表

 40代 女性

 主訴:左顔面筋の拘縮
 「顔面神経麻痺後遺症、その他不定愁訴の一症例」

Case56 2024/4/8発表

 50代男性

 主訴:左目がより目になってしまった

 「コロナ後遺症による外転神経麻痺の症例」

 症例

Case55 2024/3/11発表

 40代男性

 主訴:腰痛、腹痛

 症例

Case54 2024/2/19発表

 10代女性

 主訴:頭痛、不安感、倦怠感、傾眠傾向

 「心療内科と鍼灸治療を併用した頭痛・不安感・倦怠感・傾眠傾向の一症例」

 症例

Case53 2024/1/15発表

 80代女性

 主訴:左下肢痛、歩行困難

 「COVID-19罹患後に寝たきり状態となった 高齢者の1症例」

 症例

Case52 2023/11/13発表

 非公開

Case51 2023/10/16発表

 80代男性  

 主訴:腰痛、健康維持管理目的

 「治療経過中に慢性硬膜下血腫を発症した症例」

 症例

Case50 2023/9/11発表

 40代女性 

 主訴:背部から、腹部にかけての痛み

 「不育治療が奏功するも、妊娠中に原因不明の疼痛を生じた一症例」

 症例:非公開

Case49 2023/7/10発表

 60代 女性

 主訴:腰痛

 「原因不明の腰痛により多科を受診も原因は判明せず鍼灸でも効果をみない腰痛の症例」

   症例

Case48 2023/6/12発表

 40代 女性

 主訴:電磁波攻撃による幻聴、めまい・頭痛・背部痛・緊張・動機・汗ほか

 「統合失調症疑いの連携事例」

  症例

Case47 2023/5/8発表

 80代 男性

 主訴:嚥下障害

  症例

Case46 2023/4/10発表

 90代 女性

 主訴:頻尿

  症例

Case45 2023/3/13発表

 60代 男性

 主訴:自律神経失調症(過敏性腸症候群)、朝起きられない(不登校気味)

 「起立性調整障害疑い患者を 鍼灸院から総合病院へ 紹介した事例」

 症例

Case42 2022/11/14発表

 60代 男性

 主訴:健康保持

 「毎週通院していた患者から脳血栓が見つかった症例」

 症例 

Case41 2022/11/14発表

 70代 女性

 主訴:健康保持

 「都区部での独居高齢者の現状と関わりの症例」

 症例

Case40 2022/10/17発表

 60代 女性

 主訴:みぞおちの不快感

 「鍼灸院から医療機関へ三尖弁逆流証(三尖弁閉鎖不全症)の症例」

 症例

Case39 2022/10/17発表

 60代 男性

 主訴:掻痒感

 「帯状疱疹ヘルペスの症例」

 症例

Case38 

 非公開 

Case37 2022/9/17発表

 40代 女性

 主訴:不妊

  「漢方クリニックからの紹介 40代不妊の症例」

 症例

Case36 2022/7/11発表

 10代 女性

 主訴:無月経

  「漢方クリニックからの紹介 10代女性続発性無月経の症例」

 症例

Case35 2022/7/11発表

 40代 女性

 主訴:貧血症状

 「子宮筋腫核摘出手術後における子宮留血(膿)症の症例」

 症例

Case34 2022/6/13発表

 50代 女性

 主訴:左小指PIP関節の痛み

 「受傷一か月後に小指中節骨骨折が判明した症例」

 症例

Case33 2022/6/13発表

 40代 男性

 主訴:手足のしびれ感、腰痛

 「鍼灸中に起きた胆石発作の症例」

 症例

Case32  2022/5/9発表

 詳細非公開

 「潰瘍性大腸炎の症例(新中医カンファレンスから連携のヒントを探る)

Case31  2022/5/9発表

 70代女性

  主訴:腰痛 振戦 歩行困難

 「鍼灸院から医療機関へ紹介し多職種介入となったパーキンソン病の往療症例

  症例

Case30  2022/4/11発表

 詳細非公開

 「往療時の患者家族への鍼灸施術の症例」 

Case29  2022/4/11発表

 60代女性

 主訴:QOLの低下

 「漢方クリニックからの紹介によるパーキンソン病の往療症例」

 症例

Case28 2022/2/14発表

 60代男性

 主訴:膝窩部痛、下肢痛

 「膝窩部痛でのインシデント症例」

 症例

Case27 2022/2/14発表

 70代男性

 主訴:夜間、胸部のチクチクした痛み

 「帯状疱疹後遺痛と思われる痛みが心筋梗塞によるものだった症例」

 症例

Case26   2022/1/17発表

 80代女性

 主訴:X年8月に発生した腰部圧迫骨折による全身の痛み

     歩行困難 便秘 胃の痛み 睡眠障害など

 「圧迫骨折で鍼灸施術していた患者が、転倒し再度骨折、施術中止となった症例

  症例

Case25 2022/1/17発表

 60代女性  

 主訴:r側の耳で音が聞き取れない医師の診断名:突発性難聴

 「漢方クリニックから紹介された特発性難聴の症例」

  症例

Case24 2021/12/13発表

 50代 男性

 主訴:右顔面神経麻痺、ドライアイ、不眠

 「医療機関から紹介されたベル麻痺の症例」

  症例   

Case23 2021/12/13発表

 30代 女性

 主訴:末梢性顔面神経麻痺(右)、顔面痛(右)、耳鳴(右)

 「同側の顔面痛と耳鳴りを伴う末梢性顔面神経麻痺の症例」

  症例  

Case22 2021/11/8発表

 70代 女性

 主訴: 息苦しさ・倦怠感

 「新型コロナウイルス感染症後の息苦しさ・倦怠感の症例」

 症例

Case21 2021/11/8発表

 30歳代 男性(学生)

 主訴:コロナ罹患後に発症した諸症状

 「鍼灸のみで対応したLong-COVIDの1症例」

 症例 

Case20 2021/10/11発表

 60代 男性 

 主訴:左肩関節痛

 「鍼灸院で経験した遅れて発現するmRNAワクチンの有害事象の症例」

 症例 

Case19 2021/9/13発表

 40代 女性

 主訴:筋筋膜性疼痛

 「乳がん術後の筋筋膜性疼痛(MPS)においてトリガーポイント注射と鍼灸で主訴が減退した症例」

 症例 寸評 緩和ケア終末期話題提供

Case18  2021/8/2発表

 80代 女性

 主訴:不安感、譫妄、徘徊、食欲不振

 「胃瘻から看取りの症例ー鍼灸師の報告ー」

 症例 寸評

Case17  2021/8/2発表

 70代 女性

 主訴:胸の違和感、動悸

 「家族の看取りに際してのグリーフケアの症例ー訪問看護師の報告ー」

 症例 寸評

Case16  2021/7/12発表

 70代 女性

 主訴:胸の痛み、息苦しさ

 「家族の看取りに際し再発した不安神経症の症例ー鍼灸師の報告ー」

 症例 寸評

Case15  2021/7/12発表

 60代 男性 

 主訴:食欲不振、全身倦怠感

 「胆管がん看取りに鍼灸師が関わった症例」

 症例 寸評

Case14  2021/6/14発表

 40代 女性

 主訴:産後の腰痛

 「産後腰痛が腰椎椎体骨折であった症例」

 症例 寸評

Case13  2021/6/14発表

 10歳未満 男子 

 主訴:小児夜間の遺尿

 「夜尿症における標準治療と鍼灸の併用の症例」

 症例 寸評

Case12  2021/5/10発表

 70代 女性

 主訴:両橈骨手根関節・両膝関節の痛み

 「関節リウマチ(RA)における鍼灸と漢方の併用の症例」

 症例 寸評

Case11  2021/5/10発表

 40代 女性

 主訴:逆子

 「39週骨盤位での医療機関と鍼灸院の関りの症例」

 症例 寸評

Case10 2021/4/12発表

 50代 女性

 主訴:手足の痛み、外的刺激に過敏、不眠

 「線維筋痛症(FM)において鍼灸と漢方の併用により痛みが軽減した症例」

 症例 寸評

Case9 2021/4/12発表

 50代 女性

 主訴:頭痛、耳閉感

 「片頭痛において鍼灸と漢方の併用が主訴の減退に繋がった症例」

 症例 寸評

Case8 2021/3/8発表

 10歳未満 女子

 主訴:タンパク尿、浮腫

 「難治性頻回再発型小児ネフローゼ症候群において鍼灸と漢方の併用が減薬に繋がった症例」

 症例 寸評

Case7 2021/3/8発表

 30代 女性

 主訴:めまい、複視

 「複視・めまいから先天性良性脳腫瘍が見つかった症例」

 症例 寸評

Case6 2021/2/8発表

 30代 女性

 主訴:複視

 「複視・めまいを訴える患者が脳神経外科・耳鼻科を経て鍼灸院に来院し改善を見た症例」

 症例 寸評

Case5 2021/1/18発表

 60代 女性

 主訴:食欲不振

 「胃がん患者の抱え込みから逝去までの症例」

 症例 寸評

Case4 2021/1/18発表

 80代 女性

 主訴:下腿のむくみと痛み

 「下腿のむくみから医療機関で心臓弁膜症が見つかった症例」

 症例 寸評

Case3 2021/1/18発表

 70代 女性

 主訴:転倒による肩関節の打撲

 「転倒による肩の痛みから近隣医療機関を紹介した症例」

 症例 寸評

Case2 2020/12/14発表

 70代 女性

 主訴:歩行困難、股関節痛

 「股関節痛を主とした患者に対し説明不足から鍼灸施術が中止となった症例」

 症例 寸評

Case1 2020/12/14発表

 40代 男性

 主訴:胃痛、胃もたれ感

 「機能性ディスペプシア(FD)において鍼灸と漢方の併用により主訴が減退した症例」

 症例 寸評